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映画「光(河瀬直美監督)」は動画視聴できない?無料見放題について

      2019/05/02

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ネタバレ注意!映画「光(河瀬直美監督)」のレビュー集

音声ガイドを通じて、誰しもに降り注ぐ光を描き出した秀作
以前、音声ガイド上映会に参加し、その鑑賞の形に固定観念を覆されたことがある。まさに「映像世界の内部へ足を踏み入れる」感覚。河瀬監督も自作の音声ガイド制作に際し同様の驚きを抱き、そこから知られざる舞台裏に光をあてたストーリーが構想されていったのだとか。
音声ガイドの脚本を手がける主人公は、皆の意見を参考にしながら、少しずつ的確な表現力と言葉を獲得していく。それは同時に、彼女の中で「観る」の定義がグッと広がり、作品が描いているものをより精神的なレベルで理解できるようになったことの証左とも言える。
誰もが大切な人のために何かをしたいと願い、あるいは懸命に何かをしているつもりになっている。ヒロインがぶち当たるのもその壁だ。誰もが同じ目線で光を見つけ、その輝きを共有できているだろうか。その次元へ到達するにはどうすればいいのだろう。 河瀬監督の視座は音声ガイド、障害、老いという枠組みを超え、世界全体を貫く普遍的なテーマさえ描いているように感じた。
音声ガイドという仕事の描写が、世界を認識する行為の本質に迫る
テレビには視覚障害者向けの副音声があるが、映画にもそれに近い「音声ガイド」があるのを、この映画で初めて知った。音声ガイドのテキストを作る人は、登場人物の表情や動作、背景となる屋外や室内の様子など、通常の音声だけでは分からない視覚的要素を、自らの言葉で伝えようと試みる。
音声ガイド制作者と、モニターとして協力する視覚障害者たちのやり取りから、視覚を使わずに認識する世界はどのようなものだろうかという想像を促される(先天性の場合と、後天的に視力を失った人とでは当然異なるだろう)。そこからまた、私たちが映画を見て解釈する行為、さらには、人が知覚を使って世界を認識する行為についてさえ、改めて考え直す機会をもたらしてくれる映画だと感じた。
美しい作品でした
それは、とてもとても美しい作品でした。
視覚障害者と向き合う重いテーマでしたが、監督らしくというか、とても柔らかく魅せてくれます。主演の二人がとても際立っていて、芝居の密度や存在感がすごい。アップが多めのカットも視覚障害を扱う演出として、とても効果的だったと思います。「近づけないとみえない」や、「見ずらい」といったジレンマが少し感じられました。
今回は都合が付かず見逃してしまっていたのですが、どうしてもスクリーンで観たく、かなりタイトな時間ではありましたが無理やりリバイバルで鑑賞してきました。ですが、そうして本当に良かった。きっとスクリーンで無ければ、あの浴びるような、全部を包むような夕日の光は感じれなかったと思います。カットに役者の演技に物語や音楽に漂う空気や光、その全部が美しい。
起伏に富んだ物語では無いのですが、寄り添うようなこの作品は優しくてとても心地良いんです。とても、本当にとてもステキな映画でした。
普遍的な心の触れ合いが
美佐子が中森に対してコミュニケーションしようとするのが、児童書の獣の奏者みたいな、全く違う生き物(目が見える/見えない)の間に横たわる断絶を知ってもなお語り続けるのを止めないような、美しいけれど不毛な、美佐子だけが疲れ続ける関係に目えたんですが、最後に、私は逃げたり消えたりしない、だからそこで待っていてというセリフで、伝わっていたんだ!と感動しました。
目が見えるとか見えないとか、映画の音声ガイドという珍しい仕事など関係なく、普遍的な心の触れ合いがこの映画にはありました。最後の樹木希林さんのガイド、目の先には、光、でタイトルが回収されるのも素敵。面白かった。
映画を「見る」ということとは
この映画の主題は「ラブストーリー」ではないのでは?
なぜ二人が惹かれあったのかはよくわからない。むしろ、視覚障碍者の方々が「映画を見る」ということがどういうことなのかが語られる部分が、新鮮な驚きだった。視覚で映像が見えている分、映画の世界を客観視できるのに、視覚障害の方はまさに「映画の中にいる」のだ、というのが驚き。また、様々な夕日のシーンが本当に美しい。
ラストシーンは感動した。
レビュー引用元:http://eiga.com/



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